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しっかりと向かい合い、共に悩み、最適な道をさがしともにつくる。よい在宅看護とはそういうものだと思います。
しっかりと向かい合い、共に悩み、最適な道をさがしともにつくる。よい在宅看護とはそういうものだと思います。

町田市の鶴川駅前に所在する「つるかわ駅前訪問看護ステーション」は、町田市と、隣接する稲城市・川崎市麻生区・横浜市青葉区が訪問エリアです。

地図

2020/8/28

NEWS

新型コロナウイルス感染症の防止策について③

6月より言語聴覚士のリハビリテーションを再開いたします。
感染防止策は今後も気を緩めることなく継続してまいります。

新型コロナウイルス感染症の防止策について②

事業所内の感染防止策として、公共交通機関を利用するスタッフはお休みとさせていただきます。当事業所で勤務するスタッフは全員、自宅からマイカーで通勤し、外出を控え出来る限り対外的接触を避けるよう心掛けています。
担当スタッフの変更や訪問日・時間の変更などご迷惑をおかけしますがご協力くださいますようお願い致します。
尚、言語聴覚士によるリハビリは完全休止となります。サービス再開時期は、感染拡大が収束に向かう段階に入ってから判断いたします。

新型コロナウイルス感染症の防止策について①

新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言が発令されましたが、医療介護サービスは制限要請の対象外となっております。このたび東京都より当事業所へも事業継続要請の連絡を受け、適切な感染防止対策を講じ出来る限り通常訪問を継続してまいります。新型コロナウイルスの事業所内蔓延を防止するため、次の通り対応しています。

①出勤前に各自検温し発熱が認められる場合は出勤せず、また全職員が出勤時に検温及び症状チェックを行い37.5℃以上あるときは自宅待機とします。
②勤務時間は全職員マスクを着用します。患者様やご家族様に37.5℃以上の発熱やその他の症状があり、主治医より感染防止対策の指示がある場合、感染防護服、メガネ等を着用してケアをさせて頂くことがあります。
③全職員消毒液を携持し、訪問前後で手指消毒を実施します。
④処置やリハビリ等、患者様に触れる際はプラスチックグローブを着用させていただきます。訪問中、手洗いのため水道をお借りすることもありますのでご協力お願いします。
⑤職員が使用したアルコール綿・エプロン・手袋等は密閉処理のうえ持ち帰ります。
⑥事業所内は定期的な消毒等により清潔を保ち、感染経路を遮断します。
皆様の安全と感染拡大防止のため、ご理解とご協力お願いします。

ホスピスケアに自信あり【がん緩和ケア・神経難病】

つるかわ駅前訪問看護ステーションは、重度医療・難病等で手厚い介助を要する方やご家族様にも安心いただけるよう、精鋭看護スタッフが24時間365日万全の体制で待機、迅速対応しています。どのようなケースにも柔軟に対応しますのでどうぞ遠慮なくご相談ください!

サテライト【井の花支所】

ご面談・ご相談は井の花支所(大蔵交差点・井の花交差点近く)へお願いします。クルマでお越しの際は敷地内駐車場をご利用ください。

言語・聴覚・嚥下障害でお悩みの方

脳血管障害や神経難病による諸症状
【聞こえの障害】
話しことばが聞き取れないためコミュニケーションに問題が生じます。また、自分の話し声も聞き取れないため発音や声の大きさなどが不自然になります。
【言語機能の障害】
ことばが出てこない、意味がわからない、といった「失語症」、記憶や注意力低下、認知機能の障害により、円滑なコミュニケーションや日常生活に影響を及ぼします。
【話しことばの障害】
声のかすれや大きな声が出ないといった「声の障害」、発音を誤ったり呂律がまわらないといった「発音の障害」があります。
【摂食・嚥下の障害】
食べ物を噛んだり、飲み込んだりできない状態をいいます。食べ物が肺に入って起こす肺炎や食べ物による窒息など生命に危険を及ぼす可能性のほか、低栄養による体力・免疫力の低下、食べる喜びも失われます。

私たちが日常生活を送る上で欠かすことのできない、聞こえやことばの障害、嚥下障害を対象として支援する医療専門職が言語聴覚士です。当ステーションでは言語聴覚士が訪問し、機能の獲得や改善、能力の回復・拡大を図り、よりよい生活を送ることができるよう支援しています。

自宅療養に対する心配・不安

医療依存度の高い状態で病院を退院されるときの、ご本人の不安とご家族様のプレッシャーはとても大きなものです。私たちの在宅サポートについて、きちんと納得し安心感を持っていただけるよう、何度でもご説明ご相談に伺います。在宅医が決まっていない方、保険制度の解りにくいことなど、どんなことでも遠慮なくご相談ください。

糖尿病治療中、または糖尿病の心配がある方

つるかわ駅前訪問看護ステーションには「糖尿病療養指導士(CDEJ)」が在籍しています。
糖尿病治療中の方に対するセルフコントロールの支援や、糖尿病の心配がある方に対し、個々の状況に応じた食事や運動方法など、日常生活や治療に関する専門的かつ的確なアドバイスを行うことが可能です。どうぞお気軽にご相談ください。

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